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仕上げ実績・ブログ

2016.02.20

BBS-RS16インチ軽四用とBMW用のリフレッシュ・リメークx2台

BBSの中ではLMと同等に修理依頼が多いRSの国産RSとドイツ製RSのシルバー&ポリッシュ仕上げです。

シルバー&ポリッシュで2台見た目は同じ様に見えますが溶剤&パウダーコートとフルパウダーコートによる施工内容や材料が違えばシルバーメタの色合い、色調また「密着性・褪色性・耐熱性・頑丈肌」など総合的な耐久性も大きく変わります。

他所で100-4Hピッチ加工軽四用にカスタマイズされた国産RSは溶剤塗装&パウダーコートによるリフレッシュ・リメークとなり、ドイツ製本国仕様BMW用のRSは全パーツパウダーコートによるフルパウダーフィニッシュになります。



BBS-RS16インチ軽四用とBMW用のリフレッシュ・リメークx2台



その1・・国産RS16インチ/100-4H溶剤&パウダーコートによるリフレッシュ・リメーク



兵庫県のお客様・・曲り、ガリ傷、シミ腐食有りのカスタマイズされた国産RS100-4H16インチです。





先ずは曲り修理を済ましてからガリ傷修理に入ります。





ガリ傷の肉盛り溶接修理

※この程度のガリ傷は削り込み修理が多い様ですが修理屋といてそこは譲れません。





センターディスク&メッシュプレートの剥離~ブラスト研磨~ハンドアクション研磨~バレル研磨の塗装の前処理※塗装は下処理が命です。







アウトリムの曲りガリ傷修理してBBFバフポリッシュ!

※今回はノークリアー仕上げのためアウトリムはここで完成です。





インリムの剥離リム研磨!





当社定番となったインリムへのパウダーグロスブラックの静電噴射※最近他所も真似しだしていますネ”





6角キャップのバレル3次元研磨





6角キャップのパウダークリアー静電噴射!





各パーツ個別加工の完成





ピアスボルトは再利用洗浄研磨して装着組み付け完成です。





裏リムは普段汚れっぱなしでメンテ掃除が出来ませんのパウダーコートにより「頑丈肌で密着性が良く塗装が剥げにくい・熱に強いためパットカスが付きにくい・汚れ付着がしにくいため汚れ落ちが良い・黒は汚れが目立たない」などの利点からインリムカラーはパウダーグロスブラックがお勧めです。







リムポリッシュはノークリアー仕上げですので雨風にさらされれ放置したままの状態では酸化白ボケはしますので小まめなメンテ必要です。しかしポリッシュオンクリアー特融の水侵入による白ミミズシミなど入りませんのでどちらも一長一短が有ります。





■国産RSカスタマイズ16インチ100-4H/リフレッシュの詳細■

 
1・アウターリム・・・・・・・0.5Jx4枚BBFバフポリッシュ(ノークリアー)

2・インナーリム・・・・・・・パウダーグロスブラック

3・センターディスク・・・・溶剤シルバーメタ

4メッシュプレート・・・・・溶剤シルバーメタ

5・6角キャップ・・・・・・・・バレル研摩(パウダークリアー)

6・ピアスボルト・・・・・・・洗浄研磨再利用

7・ナット・・・・・・・・・・・・・パウダーシルバー

8・エアーバルブ・・・・・・・洗浄研磨再利用

9・エンブレム・・・・・・・・・洗浄研磨再利用

10・リフレッシュの完全分解に伴うシーリング打ち直し



 ピッチ加工方法の違いに付いて

          ↓



ピッチ加工で下駄逃げが有る構造をそのまま100-4Hに開けて有る物をよく見かけます。この方法では凹の箇所へ新たな穴が開き車両側設置面との空洞隙間が出てボルトを強く締め過ぎればディスクが割れる事が有ります。また外締めナット式ではキャップオーナメント縦柱にボックス工具が干渉するため側面の逃げを削る必要が有ります。それらを回避するために当社では国産車RSへの100-4Hピッチ加工はパット面スライスから弾丸ナット式を採用しています。





当社の100-4Hピッチ加工方はキャップオーナメント柱に干渉しないように6角ナット内締め弾丸ナット式を採用しています。また下駄逃げの有るモノは車両側のハブパット面へ全体がピタリと収まる様にホイールのパット面をスライスするか元々がフラットディスクで有る物をお勧めしています。





装着写真を頂きました。



その2・・ドイツ製本国仕様RS16インチ/BMW用フルパウダーコートによるリフレッシュ・リメーク



和歌山県のお客様・・大切に使われてた様子が伺える程度良好な3ドイツ本国仕様のRSです。

30年前のホイールでも常日頃メンテされたホイールは褪色した程度でポリッシュの腐食など経年劣化が進んでいません。





塗装の剥離





ブラスト研磨からハンドアクション研磨してさらにバレル荒研磨までしています。

※何回も言いますが再塗装は下処理が命です。







インリムの剥離研磨





アウトリムのBBFバフポリッシュ完成後は頑丈肌パウダークリアーのコーティングをします。





ナシジボルトは酷く傷んではいませんでしたが、リムがピカピカになれば黄ばんだナシジボルトでは見た目バランスが悪くなりますのでピアスボルトは再クロームした方がお勧めです。





センターディスク&メッシュプレートの1コート目のパウダーシルバーの静電噴射!





センターディスク&メッシュプレートの2コート目のパウダークリアーの静電噴射!





インリムのパウダーシルバー静電噴射!





アウトリムのパウダークリアー静電噴射!





全パーツのパウダーコートの完成!





再クロームしたピアスボルトを装着して組み付け合体完成





純正カラーのインリムは溶剤のシルバーで裏リムは普段汚れっぱなしでメンテ掃除が出来ませのでパウダーシルバーなら「頑丈肌で密着性が良く塗装が剥げにくい・熱に強いためパットカスが付きにくい・汚れ付着がしにくいため汚れ落ちが良い」などの利点から同じシルバーならパウダーシルバーが断然優位です。





リムが光ればピアスボルトも光って無いと見た目と仕上がり感が半減します。





パウダーコート特融の肉厚感有るモッチリとしたポリッシュ肌になります。





■ドイツ製BMW用RS16インチ/フルパウダーコートリフレッシュ・リメークの詳細■

 
1・アウターリム・・・・・・・2.0Jx4枚BBFバフポリッシュ(パウダークリアー)

2・インナーリム・・・・・・・パウダーシルバー

3・センターディスク・・・・パウダーシルバー+パウダークリアー

4メッシュプレート・・・・・パウダーシルバー+パウダークリアー

5・6角キャップ・・・・・・・・バレル研摩(パウダークリアー)

6・ピアスボルト・・・・・・・再クローム

7・ナット・・・・・・・・・・・・・パウダーシルバー

8・エアーバルブ・・・・・・・洗浄研磨再利用

9・エンブレム・・・・・・・・・洗浄研磨再利用

10・リフレッシュの完全分解に伴うシーリング打ち直し



再塗装や磨きによるリフレッシュ・リメークは肝心要の曲り、ガリ傷修理が出来てからの話しです。



4本フルリフレッシュ・リメークに限り送料往復無料キャンペーン中!

お問い合わせやお見積もりは会社メール

nishi@243ok.co.jp  の方へお願いいたします。 



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2016.02.17

レアモノ絶版ホイールの修理リフレッシュ・リメーク

ピッチから察して古い欧州車用のホイールですがメーカーやモデル名は不明です。

30年以上前のホイールですので色んな修理屋さんを渡り歩いたようでリムの形状が変わり薄く仕上がっています。

ガリ傷や曲りなど普通に治せても削り込んで薄くなってしまったリムの肉厚復元など出来ませんので現状リム形状のままでの再生リフレッシュ・リメークとなります。



レアモノ絶版ホイールの修理リフレッシュ・リメーク



大分県のお客様・・・数回別ホイールを頂いた一般ユーザーのお得意様です。





4本共削り込み修理されていますが1本はかなり削り込んだ様でリムフランジが低くなっています。

こんな修理して何とも思わない神経を疑います。





インリムは手付かずのまとも品でしたのでいきなり剥離研磨





パウダーグロスブラックの静電噴射!





海外のホイールはプライマーか何かを厚く塗って有るため剥離剤に一晩漬けでも簡単に剥げませんので時間が掛かります。





剥離してからブラスト研磨





鋳物肌がかなり粗いため肌合わせのアクション研磨をします。





肌合わせ出来たらさらにバレル研磨にかけます。





ブラックメタのベースとなる溶剤ハイグロスブラック塗装





各パーツの個別施工の完成





社外のクロームのピアスボルトを装着して完成!





ひな壇深リムリアー側





裏リムは普段汚れっぱなしでメンテ掃除が出来ませんのパウダーコートなら「頑丈肌で密着性が良く塗装が剥げにくい・熱に強いためパットカスが付きにくい・汚れ付着がしにくいため汚れ落ちが良い・黒は汚れが目立たない」などの利点からインリムはパウダーコートフィニッシュが絶対お勧めです。







アウトリムのポリッシュはノークリアーです。





微小な錆び程度のピアスボルトなら再クロームも可能ですが酷く傷んだピアスボルトの再クロームはコストが上がりますので社外のボルトと交換した方が遥かに安く上がります。





■絶版ホイール15インチ/リフレッシュの詳細■

 1・アウターリム・・・・・・・BBFバフポリッシュ(ノークリアー)

2・インナーリム・・・・・・・パウダーグロスブラック

3・センターディスク・・・・溶剤ブラックメタ

4・ピアスボルト・・・・・・・M8社外クロームメッキボルト交換

5・ナット・・・・・・・・・・・・・M8ニクロム新品交換

6・座金ブッシュ・・・・・・・ブラスト研磨再利用

7・エアーバルブ・・・・・・クランクインバルブ外締め新品交換

8・リフレッシュの完全分解に伴うシーリング打ち直し



再塗装や磨きによるリフレッシュ・リメークは肝心要の曲り、ガリ傷修理が出来てからの話しです。

※粗悪な修復歴有りのモノは現状維持でのリフレッシュ・リメークになります。



4本フルリフレッシュ・リメークに限り送料往復無料キャンペーン中!

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2016.02.11

BBS-RGパウダーコートベース「DBK-P」とフルパウダーコート「SP」

25年以上前の初期型RG16インチのパウダーコートベースのDBK-P(ダイヤモンドブラッククリアーポリッシュ)とフルパウダーコートによるSP(シルバーポリッシュ)です。

DBK-PのRGは「ガリ傷無しの腐食有り」でSPのRGは「ガリ傷は有りの腐食無し」ですが、「ガリ傷有りより腐食無し」方がポリッシュ磨きやパウダーコートには断然優位です。

曲りガリ傷は治せても腐食は完全に削除出来ませんので塗装&磨きは曲りガリ傷云々より「腐食と変な修復歴有り」が一番の難題です。

ポリッシュ仕上げは曲りガリ傷の有無より腐食の有無で仕上がりが左右されまたクリアーの選択も変わります。



BBS-RGパウダーコートベース「DBK-P」とフルパウダーコート「SP」

その1・・パウダーグロスブラックベースの溶剤DBK-P



福岡県のお客様・・・過去数回ご依頼頂いてる一般ユザー様のお得意様RGです。曲りガリ傷は有りませんが腐食がやや進行しています。





曲りガリ傷の修理が有りませんのでいきなり塗装剥離からブラスト研磨





インナーリムから側面リムの研磨機回転研磨





パウダーコートの下処理として当社独自のバレル荒研磨





DBKのベースとなるパウダーグロスブラックの静電噴射!





パウダーブラックをベースにして「足付けサイディング~プライマー~アンダーコート~ハイパー銀膜~クリアートップコート」パウダーブラックから数えて5塗装&4焼きの手間暇かかるのがハイパー塗装です。※メッシュプレートも個別に同じ工程





インナーリムから側面リムはあえてパウダーコート肌を残すために溶剤が被らない様にマスキングします。

※これは一品モノワンオフならではの拘りです。





ハイパーブラック(DBK)をクリアーまで先に済ませてアウトリムを磨いて溶剤クリアーして完成です。





インリムへパウダーグロスブラックを残す理由・・・

裏リムは普段汚れっぱなしでメンテ掃除が出来ませんので「頑丈肌で密着性が良く塗装が剥げにくい・熱に強いためパットカスが付きにくい・汚れ付着がしにくいため汚れ落ちが良い・黒は汚れが目立たない」などの利点から溶剤では無くパウダーコートが絶対オススメです。





6角キャップもバレル研磨からのパウダークリアーです。





パウダーコートでもDBK風は表現出来ますが今回は量産と同質の溶剤でのDBKです。

※パウダーコートによるDSK&DBKhttp://www.243ok.co.jp/blog/2016/07/23542/c977395/





多少腐食が有ったポリッシュ面も溶剤クリアーでしたら発泡や沸きなど出ませんので無難に仕上がります。





先塗りハイパー塗装の5塗装&4焼きからポリッシュ加工と最後はリムのクリアーコートも追加されますので6塗装&5焼き&磨きの工程を経て高級感有るメタル調のDBK-Pになります。

※カラー調色する一般的な2塗装&2焼きのガンメタでは有りませんのでお間違え無いように!



その2・・シルバーポリッシュSPフルパウダーコート



東京都のお客様・・・大きなガリ傷は有りますが腐食が有りませんのでフルパウダーコートが可能です。

※フルパウダーコートは腐食が無い事が第一条件ですのでガリ傷など関係有りません。







2本ほぼ全周肉盛り溶接を要す深いガリ傷有りです。

※肉盛り溶接をしない、と言うより出来ない?ためガリ傷が消えるまで削り込むのを悪質な削り込み修理と言います。そんな修理なら素人でも出来ます。





肉盛り溶接から原型修復研磨形成をします。ポリッシュ仕上げは誤魔化しが効きませんので修理こそが修理屋としての腕の見せ所です。





インナーリムから側面リムの剥離研磨





パウダーコートに限らず再塗装は「剥離~ブラスト研磨~ハンドアクション研磨~バレル研磨」の手順を念入りに踏みます。※再塗装は下処理が命です。







メッシュプレートとホイール本体の1コート目パウダーシルバーの静電噴射!





先塗のパウダーシルバーの後に塗装を剥ぎながらアウトリムのBBFバフポリッシュをします。

1Psのアウトリムのポリッシュ加工は先にカラー塗装を済してから「BBFバフポリッシュ・ダイヤモンドカット・バレル研磨・ブラッシュド」の手順となります。





アウトリムから本体丸塗りの2コート目のパウダークリアー静電噴射!





丸塗りのパウダークリアーによるフルパウダーコートの完成!※リムの肉盛りガリ傷修理はほぼ完璧です。





量産新品は溶剤シルバーですがパウダーシルバーは「頑丈肌で密着性が良く塗装が剥げにくい・熱に強いためパットカスが付きにくい・汚れ付着がしにくいため汚れ落ちが良い」などの利点からインリムはパウダーコートフィニッシュが絶対有利です。







腐食の有った6角キャップもバレル研磨からパウダークリアーして有りますので高級感がより増します。





2コート目のパウダークリアーによりディスクのシルバーはより耐久性と光沢が向上してポリッシュ面もパウダークリアー独特の肉持ち感有る頑丈な肌になります。





BMWのエンブレムマーク以外はフルパウダーコートです。





後追加で新品の黒パッチと交換しましたがエンブレムを変えるだけで雰囲気が変わります。





装着写真を頂きました。



■溶剤塗装とパウダーコートの長所と短所■

溶剤塗装の長所


・調色可能でカラー表現が無限大・レベリングが高い・部分修理から上塗りが出来る・ポリッシュ磨きへのクリアー透明度が高い・腐食酷いモノでも対応可能・素材造りの良し悪しを選ばない・プラ樹脂製問わず何にでも塗装が出来る

溶剤塗装の短所

・紫外線で退色、変色し易い・塗装肌が弱い・毒性の有機溶剤で人体、環境に優しくない

パウダーコートの長所

・耐蝕性、退色性、密着性、耐光性、耐熱性、頑丈肌など総合的な耐久性に優れる・有害物質が無く人体、環境に優しい

パウダーコートの短所

・調色が出来ない・カラーバリエーションが少ない・部分修理から上塗りが出来ない・腐食の酷いモノは発砲する・素材の良し悪しを選ぶ・金属制に限られる・パウダークリアーは透明度がやや落ちるためポリッシュ磨きの光沢の艶引きが出る

溶剤&パウダーどちらにも一長一短が有りますのでビジュアル重視か耐久性重視かの目的に応じた選択になります。



■溶剤とパウダーコートの組み合わせに付いて■

分解可能な2.3Psの場合は個別にディスクカラーとリムポリッシュクリアーを溶剤&パウダーコートの組み合わせは自由自在ですが、1Psホイールの場合は先塗りが溶剤カラーの場合は焼き付け温度差の違い(溶剤70℃・パウダー200℃)で後塗りのポリッシュクリアーにパウダークリアーは塗れません。その理由は焼き付け温度さの違いで先塗りの溶剤カラーが変色したり溶剤塗装が湧いてきます。

逆の先塗りが高温焼き付けのパウダーカラーでポリッシュが低温焼き付けの溶剤クリアーは当然可能です。



再塗装や磨きによるリフレッシュ・リメークは肝心要の曲り、ガリ傷修理が出来てからの話しです。



4本フルリフレッシュ・リメークに限り送料往復無料キャンペーン中!

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